<img width='0' height='0' src='//log.dmtry.com/redir/1/0/3299/389824/0/1/116/0/8991.ver?at=e&d=ChannelJS_NS' />
Subscribe to The World's #1 Natural Health Website
Hide this

幼時の過度のワクチン接種の危険性

April 01, 2008 | 116,222 views

vaccinations, vaccines, childhood vaccinations, cdc vaccination schedule, autismBy Russell L. Blaylock, M.D.

1976年には、子供たちは学校に入学する前に、10回のワクチン接種を受けました。 今日、彼らは36回以上の接種を受けます。 米国小児学会とCDCは、これらのワクチンを接種することは安全であるのみならず、それらはすべてのワクチンを一度に接種しても完全に安全であろうことを両親に保証しました。

これは真実ですか? または、我々は大嘘に騙されていますか?

医学界は一組の医学用語をつくりました。そしてそれをまるで彼らの塗っているタッチ以外のすべてが偽物で疑わしいものであるかのように、医学的な知恵 -マントラは「根拠に基づく医療」である-の唯一の持ち主として、彼らの自我を押し上げ、権威を固めるために絶えず使います。

多くの認められた処置を慎重に試験した結果、そのほとんどにそれを支持する科学的な「根拠に基づく」データがほとんどまたはまったくないことを明らかにしました。1つのしばしば実施された研究で、医療実務のほぼ80パーセントが科学的な証拠を持っていないことを明らかにしました。

私は、我々の証拠対彼らの証拠という問題になったとき、驚くべき二重基準が存在することを興味をもって発見しました。ワクチンの支持者は何の証拠も全然なくても、ワクチンは安全であると言い、それが疑問の余地なく受け入れられることになっています。

それでも、私か、他の誰でも、過度の予防接種が自閉症だけでなく、精神分裂症と神経変性疾患の危険性をも増すことができることを示唆させてください。そういうと、彼らは女妖精のように叫びます – その証拠は、どこにありますか? 証拠は、どこにありますか?

我々が研究に研究を重ねても、彼らは常にそれらの研究が不十分な証拠または受け入れがたい研究であると宣言します。

しばしばそうであるように、彼らは証拠を完全に無視しているだけです。 これは、我々が生み出す、臨床的に、そして、科学的に関連性を示すだけでなく、分子レベルでさえ明らかに損傷が生じるメカニズムも示すという何ダースもの、または何百もの研究にもかかわらずです。 これらには細胞培養研究、混合細胞培養、器官型の組織研究、複数の種を使っている生体内動物実験と人間の研究さえ含みます。ワクチンの安全の弁護者には-我々の証拠は、決して十分でなく、もし我々が現実に直面するなら  - 決してそのようなことはないでしょう。

自閉症の災厄 : それは人が作ったものか?

1980年代初めには、自閉症発生率は10,000人につき1人でした。2005年までに、その発生率は250人に1人に激増しました。そして、今日、150人の出生に対して1人であり、未だに増加しています。

この恐ろしい一連の障害に最も強い関連を持つものはアメリカ合衆国と多くの他の国のワクチン・プログラムの根本的な変更でした。その中には生後間もなく接種されるワクチンの回数の劇的な増加を含んでいます。医療「専門家」からは他のいかなる説明も来そうもありません。

本論文で、私は証拠を提示します。その幾つかは十分に議論されたことはありませんが、過度の予防接種と神経発達上の障害の関連性を明らかにします。

私は、幼い頃の予防接種がどのようにあなたの子供の脳に損傷を与えることができ、自閉症に至らしめることができるかを十分に理解できるように、あなたにブレイロック博士の長文の論文「 脳発達の間の過度の予防接種の危険性: 自閉症関連の障害との関連の症例, 」、Mercola.com独占、を読むようお奨めします。

 

Mercola 博士のコメント:
Follow Dr. Mercola on Twitter Follow Dr. Mercola on Facebook

まず最初に、ラッセル・ブレイロック博士に対し、この命にかかわる問題に関する著作を公開されたことに感謝します。もしあなたがワクチンは50歳以上の人のうつ病とさらに深刻な神経変性疾患を悪化させるかを説明する、彼の最近の論文 「如何にワクチンはあなたの脳に損傷を与えるか」 を読んでいないならば、私はあなたにそれも読むことを強くお奨めします。

予防接種の問題は、長年論争の的となる話題でした。予防接種は良くて効果がなく、最悪の事態では深刻な健康問題を引き起こすことがありえることを示している圧倒的証拠があるにもかかわらず、それは伝統的医療では「予防」の基盤の1つのまま残っています。

にも拘わらず、ワクチンに反対する人は誰でも、危険な偽医者で、公衆衛生に対する脅威として見られます 私が医学部を卒業したときそのそれが正確に私の見方であったので、私はこれを理解します。しかし、私が何百人ものワクチンの犠牲者に出会った20年以上の実務経験の後 ― それはもっと批判的なレンズによって証拠を概観するように私を励ました ― 私は思考法を完全に変えました。

しかしながら、この危険な流れがついに変化するだろうというかすかな望みの光があるかもしれません。米国政府は最近、幼時のワクチンが9才のハンナ・ポーリングの自閉症の発現 の一因で あったという先例のない結論に達しました。米ワクチン損傷補償部門によると、ワクチン接種が「根底にあるミトコンドリア障害を大幅に悪化させ」て、「自閉症スペクトル障害の特徴」をもつ脳障害に至らしめました。

ポーリングは、ワクチンの防腐剤チメロサールが自閉症を引き起こしたと主張する3件のテストケースのうちの1件でした。従って、たとえ連邦当局が自閉症とワクチンの間に関連性がないと主張し続けるとしても、この譲歩はそうでないと言っており、ワクチンの法廷による現在係争中の4,900件の症例の吟味の結果に影響するかもしれません。 

ワクチン損傷補償プログラムが、ワクチンによって損傷を受けたか、死んだ子供たちや家族に15億ドル以上を支払ったという事実も、ワクチンの想定された「安全」記録を大いに物語っています …

推奨された幼児免疫化計画の狂気

私は、2004年にドナルド・ミラー博士の優れた著作「ユーザー・フレンドリーなワクチン接種計画」を出版しました。その当時、子供たちは2才に達する前に、12種のワクチンを接種されました。

2008年の米国疾病管理局(CDC)が設定した推奨幼児免疫化計画では、この数は生後24月以内の14種プラス2歳から6歳の間に接種される髄膜炎菌ワクチンに増加しました

0~6才の乳幼児は、現在下記の病気に対して予防接種を受けます:

B型肝炎 ロタウイルス
A型肝炎 はしか
ジフテリア おたふく風邪
破傷風 風疹 (三日はしか)
百日咳 水疱瘡
ポリオ 髄膜炎
肺炎球菌感染症 インフルエンザ
ヘモフィルス菌インフルエンザ型b感染症

あなたの子供が学校に入る頃には、ヘモフィルス属インフルエンザb型感染症、ジフテリア、破傷風そして百日咳に対する各ワクチンの4回の接種を含む36回以上のワクチンを接種されるでしょう-そのすべてが生後12月間に接種されます

そして、今これを考えなさい: 13ポンドの、生後2ヵ月の幼児に接種される1回のワクチン  は130ポンドの大人に10回分の接種をすることに等しいのです。これらのガイドラインのどこに良識がありますか?(体重に関係なく同じ量のワクチンが接種されているということか?-訳者疑問)

どんな大人でも、2年間1日おきに1回の接種を受けるのと等しい、2年にわたってワクチンを360回接種されることに妥協しますか?

公衆衛生当局者はこれだけの数と量のワクチンを幼児に接種して本当に安全であることをこれまでに証明したことは決してありません。その上、彼らは、予防接種の回数の増加と歩調を合わせて、アメリカの子供たちの神経学的および免疫系障害の爆発的増加があった理由を説明することはできません。

より賢明なワクチン接種計画はありませんか?

ドナルド・ミラー博士は、心臓外科医でシアトルのワシントン大学の外科の教授であり、災害準備医者の一員です。私が2004年に出版した「 より賢明な予防接種計画」は再読に値します。

多くの人々は彼らの子供たちのためにより健康的な選択をしようとして、恐れ、混乱しています。彼のガイドラインはあなたが子供たちのためにより適切な予防接種計画を作るのに役立つかもしれません –偏った政府のプランナーが社会のために最高であるとしてあげるものより、むしろあなたの子供の最大の利益を考慮に入れる計画です。彼の計画は、CDCパネルがアメリカ人につかませる「フリーサイズ」ドグマよりはるかに良いアプローチです。

そして、ブレイロック博士がとても鮮やかにこの著作で記述するように、2才未満の子供たちにワクチンを注射する知恵についての深刻な疑問を提起する神経免疫学(脳の免疫系がどのように働くかという研究)の情報と知識が多量にあります。

幼児の最善の時刻表

あなたの脳は、あなたの体の他の部分とは離れて、それ自身の専門的免疫系を持っています。あなたが予防接種を受けるとき、あなたの脳(小膠細胞)の中の専門免疫細胞は活性化されます。間隔をあけない複数の予防接種は小膠細胞を過度に刺激し、脳細胞とシナプス接続を損傷する各種中毒要素を放出させます-サイトカイン、ケモカイン、興奮性毒素、プロテアーゼ、補体、フリーラジカル。

これらの有害物質に起因する損傷はミラー博士とブレイロック博士がふたりとも、「傍観者の怪我」と言っているものです。

人間において、脳が最も急速に発達する期間は妊娠後の第3番目の3月間に始まり、そして、生後2年間続きます。(その時までには、脳の発達は80パーセント完了しています。)

危険対利益を展望する観点から見ると、この段階での予防接種からの神経学的疾患および自己免疫病の危険性は、ワクチンが防止するとされている小児感染症を避ける利点を 大きく上回ることはほぼ疑いがありません。(1つの例外は、母親のB型肝炎の検査結果が陽性である場合のB型肝炎ワクチンです。)

より賢明な、「ユーザーフレンドリー」な予防接種計画として、ミラー博士は下記のように忠告しています:

    1. 子供が2歳になるまでワクチン接種を受けさせない。
    2. チメロサール(水銀)を含むワクチンの接種は拒否する。
    3. 生ワクチンは拒否する。
    4. 下記のワクチンは2歳から始めて 、6カ月の間隔を開けて一度に(混合ワクチンとしてはなく)1種類の接種を受けさせる:
      1.  百日咳 (細胞まるごとではな、無細胞のもの)
      2.  ジフテリア
      3.  破傷風 
      4.   ポリオ (人の細胞で培養されたソークワクチン)

そして、予防接種に関してはそれでも多いくらいです。あなたの小児科医はこの計画を好まないでしょうが、しかし、もしあなたが証拠を見直して、まだあなたの子供にある程度の予防接種を受けさせなければならないと感じるとしても、これは標準的な予防接種計画に対するはるかに安全な代替手段です。

でも、お願いです、どうか、調査を見直して下さい。そして単にあなたの医者があなたの「義務である」と言うからといって、単純にあなたの子供に予防接種を受けさせないで下さい。

有害事象報告制度(vaers)を忘れないように

大部分の人々が知らないもう1つのことは、あなたはVAERSに対しワクチンの副作用報告を提出することができるということです。 

VAERSは、ワクチン接種後に起こる有害事象についての情報を集める市販開始後の安全監視プログラムです。彼らは懸念を持っている個人と組織の両方からの報告書を受け付けます。

残念なことに、このシステムは完全に任意であり、たとえあなたが副作用を指摘しても、大部分の医者は決して報告しないでしょう。この点に関する良い例 は、アメリカのタミフルの副作用の報告と日本のより厳しい報告規則との間の大きな相違です。


*These statements have not been evaluated by the Food and Drug Administration. This product is not intended to diagnose, treat, cure or prevent any disease. If you are pregnant, nursing, taking medication, or have a medical condition, consult your physician before using this product.

Disclaimer: The entire contents of this website are based upon the opinions of Dr. Mercola, unless otherwise noted. Individual articles are based upon the opinions of the respective author, who retains copyright as marked. The information on this website is not intended to replace a one-on-one relationship with a qualified health care professional and is not intended as medical advice. It is intended as a sharing of knowledge and information from the research and experience of Dr. Mercola and his community. Dr. Mercola encourages you to make your own health care decisions based upon your research and in partnership with a qualified health care professional.

© Copyright 1997-2013 Dr. Joseph Mercola. All Rights Reserved.