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予防接種に関する神話

© by Alan Phillips

医学と免疫政策との間の矛盾

私の息子が生後2ヶ月のとき通常の一連の予防接種を受け始めたとき、私は免疫賦与に関連する危険性が少しでもあるということを知りませんでした。 しかし、クリニックの文献は矛盾を含んでいました: 毎年百日咳で死ぬ可能性が大体100万分の1であるのに対し、DPTワクチンに対する重篤な有害反応の可能性は1750分の1でした。 私が医師にこれを指摘したとき、彼は怒って賛成せず、ブツブツ言いながら部屋からがなりたてました。「私はいつかそれを読まなければならないと思います・・・・・・・」"

そのすぐ後、私はワクチンによって生涯身体障害者になった子供がいることを知ったので、自分自身で調査することに決めました。私の調査結果は私をとても警戒させたので、それらをみなさんと共有する必要があると感じます; それゆえに、この報告書。

保健当局は病気の減少はワクチンによるものと信じて、我々にその安全と効果を保証します。 それでも、これらの一見岩のように固い仮定は、政府統計、医学研究、米国食品医薬品局(FDA)と米国疾病管理局Centers for Disease Control(CDC)の報告書、そして世界中の高名な研究者によって直接に否定されています。

実際、伝染病は予防接種開始の何十年も前に着実に減少しているのに対し、米国の医師は何百人もの死亡と不治の障害を含めて、毎年何千件もの重大なワクチンの副作用を報告しており、必要とされているワクチンの接種をすべて受けた住民はそのワクチンが予防するとされている流行病に罹り、そして、研究者は何ダースもの慢性の免疫学的、神経学的病状を大規模な免疫化プログラムのせいにします。

ワクチンの無効性と副作用を明らかにしている何百もの公表された医学研究と医師、研究者と独立した研究者によって書かれた、免疫賦与理論と実務の深刻な欠点を明らかにする多数の本があります。 皮肉にも、大部分の小児科医と両親はこれらの研究結果を全然知りません。しかし、世界中のますます多くの両親とヘルスケア・プロバイダーが問題に気づいて、広範囲にわたる、義務的な予防接種の適用を疑い始めるのに伴って、これは近年変わり始めました。

私の要点は、誰にもワクチンの接種を受けるか否かを示さないことになっており、しかしむしろ、緊急に、誰でも予防接種手順を受け入れるべきかどうか決める前に事実を調べなければならない非常に正当な理由を指摘することです。 新しい親として、小児科医が完全な知識を持つことを要求する法的命令または専門家としての倫理的体系が存在していないことを発見し、また不完全なもの―そして場合によっては、明らかに誤った情報―に基づいて予防接種を実行している医師がはびこっているのを見て 私はショックを受けました。

簡単な紹介に過ぎませんが、この報告書は関係者全てによる更なる調査を正当化するために十分な証拠を含んでいます。そして、それを私は高く推奨します。 論争は非常に感情的なものなので、あなたはこれが客観的な見解を獲得する唯一の方法であることがわかるでしょう。

ご注意: この問題を小児科医と議論するときは気をつけてください。 ほとんどの小児科医は彼らのアイデンティティと名声を、ワクチンの推定された安全性と効果に賭けているので、このような反証を認めることは困難なことです。 私がこの問題を静かに持ち出したとき、調査結果を共有しようとした初の小児科医は怒って私にどなりました。 誤解は、非常に深い根を持っています。

神話 #1

「ワクチンは完全に安全である……」

...本当ですか?

(本文中かっこ内の数字は本報告書の最後にある参考文献を参照しています)

FDAのVAERS(ワクチンの有害反応報告制度Vaccine Adverse Effects Reporting System)は毎年およそ11,000件の予防接種に対する重篤な有害反応の報告を受け取ります。そして、その約1%(112+)はワクチンに対する反応による死亡報告書です。[1]

これらの報告書の大部分は医師によって作成され、そして、大多数の死亡は百日咳ワクチン(DPTの「P」)に起因しています。 この数字だけでも警戒すべきものですが、それは単に「氷山の一角」に過ぎません。 FDAは、有害反応のわずか10%程度だけが報告されていると見積もっており、[2]それは国立ワクチン情報センター(National Vaccine Information Center)(NVIC)の調査で支持されている数字です。[3]

実際、NVICは「ニューヨークでは、40件の医院につき1件だけ[2.5%]が 予防接種の後の死亡または損傷を報告することを確認しました」と報告しました。-そこではワクチン関連の死亡と損傷の97.5%が報告されずに放置されています。 これらの調査結果(医師は重篤な有害事象を報告することを法的に要求されています)以外の医学の専門家の完全性についての含意は、ワクチンによる死亡が実際は毎年1,000件以上起こっていることを示唆しています。

百日咳では、ワクチン関連の死亡数は病気による死亡数を小さく見せます。CDCによれば近年それは毎年およそ10人であり、最後のピークの発生率を示した1993年にはわずか8人(百日咳は3-4年のサイクルで増減しますが、予防接種はそうしません)でした。 簡単に言えば、ワクチンはこの病気より100倍致命的なもの(人命を犠牲にするもの)です。

ある病気を予防するために必要な回数の予防接種をすべて受けた住民が、予防対象の病気(Myth #2を見なさい)に罹った多くの例と、今世紀の大多数の病気の減少が強制的な予防接種の前に起こった事実があれば、(百日咳による死亡はワクチン接種の前に79%低下していた; Myth #3を見なさい)。この比較は有効なものです-そして、この莫大な数のワクチンの災厄は無病社会のために必要な犠牲と考えることはほとんどできません。

不運にも、ワクチン関連の死亡物語はここで終わりません。 国と国際的な研究は予防接種がSIDS[4,5]の原因であることを示しました(SIDSは「幼児の突然死症候群」です。そして、特定の死因が知られていないとき出される「どんな場合にも対応可能な」診断です; 米国で毎年5,000 - 10,000の症例が見積られています)。

1件の研究は米国ではSIDSのピークの発生率は、正確に生後最初の2回の定期予防接種が実施される時である生後2~4ヵ月の年齢で起こったことを明らかにし、[4] さらに別のもう1件の研究は予防接種後の3週間に広がっているはっきりした相関関係のパターンを見つけました。もうひとつの研究は、米国では毎年3,000人の幼児がワクチン接種を受けた後4日以内に死亡していることを発見し(驚くことに、著者はSIDSとワクチンの関係を報告しませんでした)、一方もう1つの研究はSIDSの症例の半分 ― これは米国で毎年2,500~5,000人の子供たちの死亡に当りますが―がワクチンにより引き起こされたという結論を導きました[4]

SIDSとワクチンの間の関係が明らかでないと主張した研究があります。 しかし、これらの多くは「困惑させる」ものがワクチンに味方してその結果をゆがめたことを発見したもう一つの研究によって無効にされました。[6] 我々は注意し過ぎて誤ってはいませんか? ワクチンと幼児の死亡の間のどんな信頼きる相関関係も、すべてのSIDSの症例の予防接種の状態の非常に注意深い、広範囲にわたるモニタリングを必要としませんか?

70年代中頃に、日本は予防接種年齢を2ヵ月から2年に上げました; 彼らのSIDS発生率は劇的に下がりました。 それにもかかわらず、米国医学界は否定の姿勢を選びました。 検死官はSIDS犠牲者の予防接種の状態を検査することを拒否し、そして、疑念を持っていない家族は、危険性を知らないで、選択をする権利を与えられないまま、犠牲を払い続けます。

また、軽度の有害事象報告は、実際に毎年起こっている有害反応の総数が100,000件以上であることを示唆しています。

医師の報告に関する怠慢のために、誰もこれらのうちどれくらいが永久の障害であるかについて知りませんが、しかし、統計はそれが死亡数の何倍かであることを示唆しています(下記の「嘆願書」を見てください)。この懸念は、一連のDPTシリーズを完了した(DPTワクチンを規定通りの回数すべてを接種された)175人の子供たちのうち1人が重症の副反応の犠牲になっていることを示した研究と、[7] 300件のDPTワクチン接種につき1件にてんかん発作が起こることを発見した医師の弁護士のための報告書により補強されます。[8]

70年代中頃に予防接種の接種率が80%から30%に落ちたとき、イングランドでは実際は百日咳による死亡者数が低下しました。 スウェーデンの伝染病学者B. Trollforsの世界中の百日咳ワクチンの有効性と毒性の研究は、「百日咳関連の死亡率は現在先進工業国で非常に低く、そして、ワクチン接種率の高、低と0の国が比較されたとき、その間に違いは認められない」ことを発見しました また彼はワクチン接種率が下がった1980年代後半に比べて、接種率が高かった1970年に、イングランド、ウェールズと西ドイツではより多くの百日咳による死亡があったことを発見しました。[9]

予防接種は、我々の子供たちのまさに命と健康よりはるかに大きいものを犠牲にしました。米国連邦政府の国立ワクチン損傷補償プログラム(NVICP)は、 納税者のドルで、ワクチンにより損傷を受け、死亡した子供たちの両親に7億2440万ドル以上を支払いました。 NVICPは1988年以来、700件以上のワクチン関連の死亡を含む5000件以上の嘆願書を受け取り、そして、現在も2800件以上の死亡と損傷が解決されずに残っており、そして、その解決までに何年もかかるかもしれません。[10]

一方、製薬会社は市場を捕虜にとっています: ワクチンは、全50の米州で法的に義務になっています(ほとんどの場合法的に回避可能であるが)(Myth #9を見なさい)、それにも拘わらず、これらの同じ会社は彼らの製品による結果に対する責任を「免除されています」。 さらにまた、彼らは、予防接種の危険性について市民への情報の発表を妨げるために、ワクチンによる損害の法的解決における梃子のツールとして「報道禁止令」を使うことが許されています。 そのような取り決めは明らかに非倫理的です; 彼らは不合意のアメリカの市民にワクチンのメーカーの負債の支払を強制する一方で、この同じ市民が彼らの製品の危険性を知らないままでいることを確実とするように企てています。

(最高の責任研究をする)保険会社がワクチンの有害反応を補償することを拒否している点に注目することは興味深いことです。 利益が、医薬品会社と保険会社の立場を決定しているように見えます。

真実 #1

「予防接種は、家族と納税者に仰天するほどの人的・財政的コストを支払わせていながら、重大な死亡と障害を引き起こしています。」

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神話 #2

「ワクチンは非常に効果的です...」

...本当ですか?

医学文献は、ワクチンの失敗を明らかにしている驚くべき数の研究を公表しています。 はしか、おたふく風邪、天然痘、ポリオそしてHib発生のすべては予防接種を受けた住民の中で生じました。[11、12、13、14の,15] 1989年にCDCは報告しました: 「学齢に達した子供たちの間で、[はしか]の発生は、98%以上の予防接種率をもつ学校で発生し、[16][それら]は長い間はしかの発生を報告しなかった地域を含む、この国の各地で起こりました。」 [17] CDCは、100パーセント予防接種を受けたことが記録されている住民の間でのはしかの発生を報告しました。[18]

この現象を調べている研究は、「見た目のパラドックスは、はしかのワクチン接種率が高水準に上がった集団の中で、はしかの予防接種を受けた人がこの病気に罹るということです。」と、結論づけました。[19] より最近の研究は、はしかの予防接種が「他の感染症の罹病可能性の上昇に導く免疫低下を生じさせる」ことを発見しました。[19a]

これらの研究は完全な免疫賦与化の到着点が、実は逆効果であることを示唆しています。そして、これが病気の流行が全国の完全な免疫賦与化の後に生じた事例によって強調された観念です。 日本は、1872年に強制的なワクチン接種の導入の後、毎年の天然痘の増加を感知しました。 1892年までに、29,979人の死亡がありましたが、その死亡者のすべてが予防接種を受けていました。 [20]

今世紀の初めに、フィリピンでは800万人が2,450万回のワクチンの接種を受けたあと、これまでで最悪の天然痘の流行を経験しました; その結果、死亡率は4倍になりました。[21] 1989年に、オマーン国は、完全な予防接種を成し遂げた6ヵ月後に、広範囲にわたるポリオの発生を経験しました。[22]  1986年の米国では、カンザスでの1,300件の百日咳の事例の90%は、「適切な予防接種を受けていました」[23]  1993年のシカゴでの百日咳発生の症例の72%は要求された回数の予防接種を完全に受けていました。[24]

真 実 #2

「各種証拠は、予防接種が病気を防止する頼みにならない手段であることを示唆しています。」

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神  話 #3

「ワクチンは、今日、米国の病気の発生率が低い主要な理由です ...」

... 本当ですか?

英国科学振興協会(BAAS)によると、小児病は1850年から1940年までに、義務的な予防接種プログラムの開始のはるか前に、公衆衛生と衛生習慣が改善するのと並行して、90%減少していました。 米国とイングランドの伝染病死は予防接種の前に今世紀中に着実に、平均およそ80%減少しました(はしかによる死亡率は97%以上減少しました)。[25]

英国では、ポリオの流行は1950年にピークに達して、1956年にワクチンが導入された頃までに82%減少していました。 このように、せいぜい、予防接種は今世紀、病気関連の死亡の全体的な低下のうちの小さい部分だけに貢献したと信じ得ることができます。 それでも、ワクチンが導入されたあと、低下率が実質的に同じままだったので、このごく一部の貢献さえ疑わしいものです。

さらにまた、天然痘とポリオのための免疫賦与化を拒否したヨーロッパ諸国は、それを命令したそれらの国と共に、流行が終わるのを見ました。 (実際、天然痘とポリオ免疫賦与化キャンペーンはまず最初に大幅な病気発生率の増加があった後に続きました; 天然痘予防接種キャンペーンの間に、他の伝染病は、それに対するワクチンがない中で低下を続けました。 イングランドとウェールズでは、結局、天然痘と予防接種率は数十年にわたって同時に減少しました。[26])

このように、予防接種が病気死亡率の継続的な低下に貢献したかどうか、または、最初の低下をもたらした同じ軍隊― 改善された公衆衛生、衛生、食事の改善、自然の病気サイクル―が単に予防接種プログラムに影響を受けなかったかどうかを判断することは不可能です。 この結論を強調しているのは、第3世界の国々の病気と死亡率には免疫賦与化手順または医療と直接的な相関関係がなく、衛生状態と食事の水準とに対して密接な関連性があることが明らかになったことを発見した最近の世界保健機構(WHO)報告でした。[27] 公然と誤っていなければ、我々の現在の予防接種の病気発生率の低下に対する貢献度は単に著しく誇張されたものです。

ワクチンの擁護者は、ワクチンの効果の証拠として死亡率よりもむしろ発生率の統計を使います。 しかし、統計学者は、死亡率の方が報告と記録の維持の品質がはるかに高いという単純な理由で、死亡率が、発生率よりも良い尺度でありえると我々に話しています。[28]

たとえば、ニューヨーク市での最近の調査で、小児科医のわずか3.2%だけがはしかの症例を保健所に実際に届け出ていることが分かりました。 1974年に、CDCはジョージアに36件のはしかの症例があると断定しましたが、ジョージア州観察システムは660件の症例を報告しました。[29]

1982年に、メリーランド州防疫官は百日咳の流行をDPTの危険性を警告したテレビ番組「D.P.T.Vaccine Roulette」のせいにしました。 しかし、米国生物学基準局の前最高ウイルス学者、J.アンソニー・モリス博士、が41件の症例を分析したとき、わずか5件が百日咳と確認され、しかも、すべての患者が予防接種を受けていました。[30] これらは発生率の数字の誤りを示す例であるが、それでも、ワクチンの擁護者はそれらを無差別に信頼する傾向があります。

真 実 #3

「ワクチンが今世紀を通して起こった伝染病低下にどんな影響を及ぼしたかは不明です。」

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神 話 #4

「予防接種は健全な免疫賦与化理論と実務に基づいています ...」

... 本当ですか?

予防接種の臨床証拠は、接種を受けた人の抗体生産を刺激する能力、議論されていない事実、です。 しかし、明白でないことは、そのような抗体生産が免疫力を向上させるかどうかということです。 たとえば、無性ママ・グロブリン貧血の子供たちは抗体を生産することはできませんが、それでも、彼らは他の子供たちとほとんど同じくらい速く伝染病から回復します。[31]

さらにまた、ジフテリアの流行の間、1950年に英国医学会議によって出版された調査は、抗体数と病気発生率の間に関係はないとの結論を出しました; 研究者は、低い抗体数しか持たないのに抵抗力を持っている人々と、高い数値を持っている病人とを発見しました。[32] 自然な免疫力は多くの器官とシステムがからむ複雑な現象です; それは、抗体生産の人工的刺激によって、完全には複製することができません。

また、研究は予防接種がワクチンに関係する特異性抗原に免疫細胞をゆだね、それらを他の感染症に反応することができなくすることを示します。このように我々の免疫能力は実際は低下させられ、一般的に免疫力の低下を引き起こしているのかもしれません。[33]

免疫化理論のもう1つの構成要素は「群免疫」です。そして、それは一般社会の人々が十分多数予防接種を受けると、すべての人が保護されると述べます。 神話 #2で明らかにしたように、これはまったく正反対であることを示している多くの文書化された症例があります-ある病気の予防のために必要な回数のワクチンを全て接種された住民はそのワクチンが予防する対象の病気に罹ります; はしかでは、これは実際に高い予防接種率の直接の結果であるように見えます。[19] ひとりのミネソタ州の伝染病学者は、ある研究がHibの予防接種を受けた子供たちはワクチン非接種の子供たちより5倍多く髄膜炎に罹る可能性があることを明らかにしたとき、このワクチンは病気に罹る危険性を増すとの結論を出しました。

とはいえ、慎重に選ばれた疫学的研究は予防接種プログラムを正当化するもう1つの理由です。 しかし、これらの研究の多くは、ワクチンの効果について結論を出す法的な源泉でないのかもしれません。 たとえば、100人が予防接種を受け、5人が病気になるならば、ワクチンは95%効果的であると断言されます。 しかし、100人のうちのわずか10人が病気にさらされているならば、ワクチンの効果は本当はわずか50%だけでした。 誰も直接全対象人口― 必要とされる全ての回数のワクチンの予防接種を受けた人さえ ―を病気にさらすことを望まないので、ワクチンの効果率はワクチンの本当の効果を示していないかもしれません。

予防接種実施に対するさらにもう一つの驚くべき懸念は、年齢に関係なく、すべての子供たちが実質的に同じであるという仮定を使っていることです(体重に関係なく同一量のワクチンを接種するー訳者注)。 生後2ヵ月の8ポンドの子供は、生後5年の40ポンドの子供と同じ量のワクチンの接種を受けます。 未熟な、発達途上の免疫系を持つ幼児は、(体重と比較して)年長児の5倍以上の体重当たりの投薬量を接種されるかもしれません。

さらにまた、一回当たりの投与量の中の「単位」も、不作為の抽出検査の結果、ラベルに示されている量の1/2から3倍までの範囲に広がっていることが発見されました; 製造上の品質管理はむしろ大きな誤りの発生余地を大目に見ているように見えます。 「熱い製造ロット番号」 ― 不相応に高い死亡と損傷率を示すワクチンのロット番号 ― はNVICによって繰り返し確認されていますが、FDAはその後に発生する不必要な損傷と死亡を防止するための介入をすることを拒否しています。 実際、彼らは有害反応を生じさせたと疑われているワクチンのロット番号を持つワクチンをこれまで回収させたことがありません。 何人かの人は、これを幼児殺しと呼ぶでしょう。

最後に、予防接種実施は、人種、文化、食事、地理的な位置または他のどの状況にも関係なく、すべてのワクチン接種を受けた人が同じように反応するだろうと仮定しています。 これはおそらく絶対に、オーストラリアのノーザンテリトリーで起きた数年前の例より劇的な反証をあげられないでしょう。そこでは、強力な免疫化キャンペーンにより原住民のアボリジニに信じられない50%の乳児死亡率がもたらされました。[34]

研究者A. Kalokerinos医学博士は原住民のビタミンC不足の「ジャンクフード」食品(白人の社会によって彼らに強要されている)が決定的な要因であることを発見しました(複数の研究は予防接種がビタミンCの蓄えを減少させることをすでに示しました; ビタミンCの注射を受けると、ショックまたは死にかけた子供たちはしばしばほんの数分で回復しました)。 彼は実際に多くの子供が生き残ったことを素晴らしいことであると思いました。 しかし、人は生存者のこれからの人生に懸念を持たなければなりません、なぜならば、幼児の半分が死ぬならば、残り半分が影響を受けずに済むことはないであろうことは確実だからです。

New England Journal of Medicineに掲載された、多数のルーマニアの子供たちは、大部分の先進諸国ではより一般的でない現象である、ワクチンが原因になってポリオに罹ったことを明らかにした非常に最近の研究は、ほとんど同じように心配の種です。抗生物質の注射との相関関係が明らかにされました:予防接種の後1ヵ月以内の1回の抗生物質の注射はポリオの危険性を8倍上げ、2~9回の注射はその危険性を27倍に上げ、そして、10回以上の注射は危険性を182倍に上げました [Washington Post, February 22, 1995]。

予防接種の理論で説明されないどんな他の要因が、想定外か、以前見落された結果を明らかにすると予想外に浮上するでしょうか? 研究者が検討して、本格的に報告し始めるまで、我々は完全にはこの危険の範囲を理解できそうもありません。 いずれにせよ、全国の住民は、多くが前もってすべての「ルール」を与えられるならば参加しない方を選ぶ方が非常に賢明かもしれないゲームの無意識のギャンブラーです。

真実 #4

「免疫化理論と実施が基礎とする仮定の多くは、その実際の適用において誤りであったことが証明されました。」

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神話 #5

「小児病は際立って危険です ...」

...本当にそうでしょうか?

大部分の小児伝染病は、今日の現代世界では深刻な影響をほとんど与えません。1992~94年の間の百日咳に関する、保守的なCDC統計さえ、99.8%の回復率を示しています。実際のところ、何百もの百日咳の症例がオハイオとシカゴで1993年秋に発生したとき、シンシナティ小児病院の伝染病の専門家は言いました。「病気は非常に軽かったです、誰も死にませんでした、そして、誰も集中治療室に行きませんでした。」

大部分の場合、小児伝染病は穏やかで、自己制御式です。また、それらは一生涯の免疫も与えるかもしれません。しかし、ワクチンによって誘発された免疫は一時的なものにすぎません。 実際、ワクチンによって獲得した免疫は一時的なものであるという性質は、子供の将来により危険な状況をつくることができます。 たとえば、新しい水痘ワクチンは6~10年有効であると推定されています。 効果的であるならば、それは子供の脆弱さを成人期まで引き延ばすでしょう。その時この病気による死亡率は20倍高くなっているでしょう。.

1980年代後期に復活したはしかの患者のおよそ半数は青年および成人で、そのほとんど全員が子供の時に予防接種を受けていました。[35] そして、推奨されているブースター(免疫増強)注射は6月以下の保護しか提供しないかもしれません。[36] さらにまた、一部のヘルスケア専門家は水痘ワクチンのウイルスが「帯状疱疹または他の免疫系疾患の形で人生後半に復活する」かもしれないことを心配しています。[37]

クリーブランド(オハイオ)の聖ルークの医療センターの小児科部のA.ラビン博士は、新しいワクチンを認可することに強く反対しました、「我々が突然変異体のDNA[ヘルペス・ウイルス]をホスト・ゲノム[子供たち]に接種することに関係している危険性を実際に知るまで」)。[38] 真実は誰も知りませんが、しかし、ワクチンは現在も保健当局によって認可され、推奨されています。

大部分の伝染病に罹ってもめったに危険なことにならないのみならず、実際にそれらは強くて、健康な免疫系の発達のために、不可欠な役割を演ずることができます。 はしかにかかったことのない人は、特定の皮膚病、骨と軟骨の変性疾患とある種の腫瘍により発病しやすくなります。一方、おたふく風邪に罹った経験がないとき、卵巣がんに罹る可能性がより大きくなる関連性があります。

  真実 #5

「小児病の危険性は、両親をこわがらせて、疑わしいが、メーカーにとって利益の大きい予防接種の手順に従わせるために、大いに誇張されています。」

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神話 #6

「ポリオは、明らかに偉大な予防接種の成功物語の1つでした ...」

...本当ですか?

ソークワクチンが市場に出てから1年後に、6つのニューイングランドの州はポリオの発生数の増加を報告しました。そして、それはバーモント州の2倍以上から、マサチューセッツ州の642%(6.4倍)の仰天するほどの増加にわたりました。1959年に、マサチューセッツの麻痺性症例の患者の77.5%は、IPV(ポリオワクチンの注射)の3回の接種を受けていました。 1962年のアメリカ議会の審理の間に、ノースカロライナ大学の公衆衛生学部の生物統計学科主任の、バーナード・グリーンバーグ博士は、予防接種の義務化の後、ポリオ患者は大幅に増加したのみならず(1957年と1958年で50%の増加、1958年と1959年で80%の増加)、この統計は公衆衛生局によって逆の印象を与えるように操作されましたと証言しました。[39]

増加を報告しました。そして、それはバーモント州の2倍以上から、マサチューセッツ州の642%(6.4倍)の仰天するほどの増加にわたりました。1959年に、マサチューセッツの麻痺性症例の患者の77.5%は、IPV(ポリオワクチンの注射)の3回の接種を受けていました。 1962年のアメリカ議会の審理の間に、ノースカロライナ大学の公衆衛生学部の生物統計学科主任の、バーナード・グリーンバーグ博士は、予防接種の義務化の後、ポリオ患者は大幅に増加したのみならず(1957年と1958年で50%の増加、1958年と1959年で80%の増加)、この統計は公衆衛生局によって逆の印象を与えるように操作されましたと証言しました。[39] 研究者で著者のヴィーラ・シャイプナー博士によると、ワクチンが導入された時、保健当局が病気を再定義することによってポリオの症例の90%は統計から除外されました。他方、実際はソークワクチンが数カ国で麻痺性ポリオを引き起こし続けていました。その当時野生のウイルスに起因しているポリオの流行はありませんでした。

たとえば、米国で、毎年何千ものウイルス性と無菌性の髄膜炎の症例が報告されます-これらは通常ソークワクチンの導入前にはポリオと診断されていました; 流行を宣言するために必要な症例数は20例から35例まで上げられました; そして、麻痺統計に含める必要条件は、24時間の徴候から60日間の徴候に変えられました; ポリオがワクチン接種の後急激に減少したのも不思議ではありません ― 少なくとも紙の上では ―。

1985年に、CDCは1973~1983年の米国のポリオの症例の87%がワクチンにより引き起こされたことを報告し、そして、それ以後2、3の海外から入ってきた症例以外はワクチンによって引き起こされたと後になって宣言しました-そして、大部分の海外から入ってきた症例は、要求された予防接種を完全に受けた人々に起こりました。

ジョナス・ソーク(IPVの発明者)は、1961年以降のほとんど全てのポリオの発生が経口ポリオワクチンが原因であったと上院小委員会で証言しました。 医学研究所と米国疾病管理予防センター(CDC)が後援するポリオワクチンのワークショップで、デューク大学のサミュエル・カッツ博士は、経口ポリオワクチンを飲んだ人々のワクチン関連の麻痺性ポリオ(VAPP)がアメリカで1年間に約8~10例発生していて、西半球での野生のポリオは[4年間]無発生であると言及しました。

ワシントンD.C.の国立リハビリテーション病院リサーチセンターのジェシカ・シーアは、大部分の両親はこの国のポリオ予防接種は「毎年少数の人間を犠牲にする」ことを必要とすることに気づいていないことを指摘しました。この反駁を倍加させることは低い有害事象報告率とワクチンの反応の誤診を確かめて、修正するNVICの経験です。これは実際のVAPP「犠牲者」数がCDCによって引用される人数より何倍も多いかもしれないことを示唆しています。

真実 #6

「長年のポリオの堅実な発生減少の後、ワクチンはその大幅な増加を引き起こし、そして、それは今日米国のポリオの唯一の原因です。」

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神話 #7

「私の子供は予防接種に対する急性反応を示さなかったので、心配することは何もありません ...」

...本当ですか?

各種文献に公表されたワクチンの接種後長期間すぎてから出る副作用は、自閉症、活動亢進、注意欠陥障害、失読症、アレルギー、ガンそしてその他の病状のような慢性免疫学的および神経学的障害を含みます。そして、それらの多くは大規模な予防接種プログラムの導入以前、すなわち、今から30年前にはほとんど存在していませんでした。ワクチンの構成要素はチメロサール、リン酸アルミニウムとホルムアルデヒドのような既に認知されている発がん物質を含みます。(オーストラリアのPoisons Information Centre(毒物情報センター)はホルムアルデヒドには生きた人体に注射できる許容可能な安全量はないと主張しています。-どんなに少量でも有害である可能性があるという意味―訳者注)。

医学歴史家、研究者そして著者であるハリス・クールター博士は、彼の広範囲な研究が小児期の予防接種が「公共保健当局が認容する気があった全小児の15~20%を大幅に上回る規模で幼児に軽度の脳炎を引き起こしていることを明らかにしたと説明しました。彼は、脳炎[脳の炎症、予防接種の副作用として知られている]の後遺症[病気が治った後その病気から生じることが知られている病状]を示しています: 自閉症、学習障害、最小の、そして、最小とは言えない程度の脳障害、発作、てんかん、睡眠障害、摂食障害、性的障害、喘息、乳児の突然死、糖尿病、肥満そして衝動的な暴力は正しく現代社会を悩ます障害です。

 これらの状況の多くは以前は比較的珍しいものでしたが、しかし、乳幼児期の予防接種プログラムが拡大してから多発するようになりました。 また、クールターは「..百日咳の毒素は、研究室の動物に脳炎を引き起こすために用いられている」ことを指摘しています。

あるドイツの研究は、予防接種と注意欠陥およびてんかんを含む22種類の神経障害の間に相関関係があることを発見しました。ジレンマは、ワクチン中のウイルスの要素は長期間人体に留まり、突然変異して、予測不可能な結果を生むかもしれないことです。何百万人もの子供たちは巨大な、人体生実験に参加しています; そして、体に害を及ぼす副作用を追跡し、または長期的な結果を決定するための誠実な、組織化された努力は医学界によって実施されていません。

真実 #7

「多くの慢性の病状との直接的な相関関係があるにもかかわらず、ワクチン接種を受けてから長期間経過した後に発現する副作用は、事実上無視されてきました。」

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神話 #8

「ワクチンは利用可能な唯一の疾患予防の選択肢です ...」

...本当ですか?

大部分の両親は、子供たちのために何らかの病気予防のための行動をすることを強要されていると感じています。100%の保証はどこにもないけれども、実行可能な代案があります。歴史的に、ホメオパシー(訳者注:同種の原因物質を用いて治療する。)は、病気の治療と、防止で「主流」の逆症療法医療(訳者注:例、高熱には解熱剤を投与する。)よりもっと効果的でした。1849年に米国でコレラが発生したとき、逆症療法医療は48~60%の死亡率を記録したのに対し、ホメオパシー病院はわずか3%の死亡率の記録しか持っていません。[40] 現在も大体同様の統計はコレラでは有効です。[41] 最近の疫学的研究は、ホメオパシー療法は病気を防止することにおいて標準的な予防接種に等しいか、上回っていることを示しています。細菌またはウイルスにさらされた後ホメオパシーで治療された人々では100%の成功率を示したという報告書があります-治療された人々はだれも関連する病気を発症しませんでした。[42]

疾患予防用のホメオパシーキットがあります。[43] また、ホメオパシー療法は危険性が増大したとき(発生、旅行など)だけ受けることができ、そのような例では高度に効果的であることを証明しました。そして、これらの治療は有毒な構成要素を使用しないので、副作用がありません。 これに加えて、ホメオパシーは、逆症療法医療がほとんど治療に成功しなかった多くの他の慢性の病状だけでなく、ワクチンの副作用により引き起こされた疾病のいくつかの悪化を止め、改善さえもたらす効果がありました。

真実 #8

「文書化されたワクチンの安全かつ有効な代替手段は何十年も前から利用できましたが、医学界によって抑えられてきました。」

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神話 #9

「予防接種は法的に義務化されているので、避けられないものです ...」

…本当ですか?

米国では3つの免除の可能性があります:

1)  医学的な免除: 米国の50州のすべてが、医学的免除を許しています。2、3の州は、公認の自然療法医またはカイロプラクティックの医師が、医師に加えて、医学的な免除を出すことを許します。しかし、ほとんどの小児科医はワクチンを投与する前に増加した危険性の徴候について調べないので、両親が自分自身でこの問題を調査することは望ましいことです。てんかん、ひどいアレルギーとワクチンの接種を受ける子供たちの兄弟の以前に出た有害反応は、有害反応の可能性を増やす子供または家族歴の多くの病状の一部にしかすぎません。このようにして、医学的な免除の資格を持つかもしれません;

2)   宗教的な免除: ほとんど全ての州は宗教的な免除を許容します。個々の州法は異なるので、これは確立した宗教団体の会員資格を必要とするかもしれないか、必要としないかもしれません; そして、

3)  哲学的または個人的免除: 強制予防接種法が提起する論争や自由の侵害を認めて、段々多くの州がこれらの免除の1つを許容します。

通常、その地区で問題の病気が発生中のときを除き、免除された子供たちは公立学校と大学に通うことを禁止されないかもしれません。 免除問題を取り扱う特定の手続きを決定するために前もって地元の学校当局に連絡することは最善のことです。

あなたの州の予防接種法のコピーの最高の源は、州の防疫官または我々の公立図書館です。 州の疫学部に電話で依頼すると、あなたはコピーを送って貰えるかもしれません。

真実 #9

「予防接種の法的免除はほとんどの米国民にとって-しかし、すべてではない-受けられる。」

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神話 #10

「公防疫官は常に他の全ての懸念より健康を大切に考えています ...」

…本当ですか?

予防接種の歴史は、ワクチンを強力な病気の征服者として描写するように設計された偽りの文書化された例だらけですが、その時ワクチンは実際には病気の減少を遅らせ、またはその傾向を逆転さえさせていました。イギリスの保健省は、予防接種の導入の状態がそれ以降の病気の診断を左右することを認めました: 予防接種を受けた患者に当初認められた病気は他の病気として診断されました; 病院の記録と死亡診断書は偽造されました。今日、まだ多くの医師は予防接種を受けた子供たちに予防接種の対象とされている病気に罹っていると診断することを嫌い、そして、そのようにしてワクチンの成功の「神話」は続きます。

しかし、個々の医師にはまったく責任はないのかもしれません。ほとんどの医学生にとって学校で教えられたことを疑う理由はありません(この報告書に示されたような情報については学校で取り扱わない)。皮肉にも、医療は、服従を要求する分野です; 現状に反対する意見を受け入れる余地はほとんどありません。

医師は彼ら自身が知らないことについてあなたに警告することはできません。そして、医業を開始したら、それ以上の教育のための時間をほとんど持っていません。彼らは、ある意味では、独自に情報を得て、自分自身の意見を形成することを思いとどまらせるシステムによって虜にされています。あえて現状を疑う少数派はしばしば追放されます。そして、いずれにせよ、彼らはまだ法的にシステムの法的権限を固守する義務があります。

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終わりに

1994年12月のMedical Postで、ベストセラー「医療マフィア」のカナダの著者、Guylaine Lanctot医学博士は述べました、「医学当局は、うそをつき続けます。予防接種は免疫系に対する災厄でした。それは、実際は多くの病気を引き起こします。我々は、実は予防接種を通して遺伝暗号を変えています ... これから10年たてば、我々は最大の人道に反する罪がワクチンであったということを知っているでしょう。」

予防接種に関する医学文献の広範囲な研究の後、ヴィーラ・シャイプナー博士は、「ワクチンはどんな病気でも予防するという能力については少しの証拠もありません」との結論を出しました。それとは反対に、それらが重篤な副作用を引き起こすという証拠の大きな蓄積があります。」

ジョン・B・クラッセン医学博士、MBAは述べました。「私のデータは、免疫化を証明するのに用いられた研究には非常に大きい欠陥があるので、免疫化が誰かに、または、社会全体に純利益を提供するかどうかについて話すことは不可能です。この疑問は、これまで実施されたことのない適切な研究でのみ確定されることができます。従前の研究の欠陥は長期的な追跡調査はなく、慢性の中毒は見向きもされませんでした。アメリカ微生物学協会は私の研究を奨励しました ... そして、このように、適切な研究の必要性を認めます。」

一部の人にとって、これらは急進的な立場のように見えるかもしれませんが、しかし、それには根拠があります。ワクチンに不利な証拠の継続的な否定は、ワクチンは有効であるとする「神話」と、我々の子供たちと社会に対するその否定的な結果を恒久化するだけです。積極的で広範囲な科学的な調査は明らかに正当化されますが、それでも、免疫化プログラムはそのような研究がないまま拡大し続けています。負の影響に対する責任はほとんど問われることがない一方、メーカーの利益は保証されています。容易に利用できる安全かつ効果的な選択肢があるので、これは特に悲しいことです。

一方、レースは進行中です。 NVICによると、耳痛から産児制限そして下痢までのすべての病気のために開発されつつある250種類以上の新しいワクチンがあり、これらのうちおよそ100種類はすでに臨床試験中です。研究者は、点鼻薬、蚊(はい、本当の蚊です)とワクチンのウイルスが成長する「トランスジェニック」植物の実を通してワクチンを接種する手法の開発に取り組んでいます。

何回もの予防接種の潜在的強制被接種者である地球上のあらゆる子供(そして、それに関しては、大人も)と、あらゆるヘルスケア・システム、そして、潜在的な買い手である政府があるので、巨額のドルが、数十億ドルの現在発展中のワクチン産業を育てることに費やされるのも不思議ではありません。一般の抗議なしで、我々はますます多くの新しいワクチンの接種が我々と子供たちに要求されるのを見ます。 そして、(ワクチンメーカーの)利益は容易に計算できる一方、本当の人的損失は無視されています。

あなたの個人的予防接種に関する決定がどうであれ、それを明らかにしてください; あなたはその権利と責任を持っています。それは難しい問題ですが、しかし、それがどんなに時間とエネルギーを取ってもそれを正当化するために十分以上に危うくなっているものがあります。

この報告書だけではあなたのワクチン接種に関する決断をしないでください:

あなた自身で見つけてください!

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HOROWITZ ON VACCINES
ESSENTIAL LISTENING! This tape will grip your attention!  Dr. Horowitz, a Harvard graduate with a degree in public health, is probably the world authority on the dangers of vaccinations. He is also an excellent speaker.  This tape gives you much of the information you need to know  about the safety and efficacy of vaccines.

Horowitz on Vaccines

 

How to Raise a Healthy Child, in Spite of Your Doctor
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Vaccination: 100 Years of Orthodox Research

 

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About the Author

Alan Phillips is an independent investigator and writer on vaccine risks and alternatives. This report appeared in the April 1996 edition of "Wildfire Magazine," as well as numerous newsletters in the U.S. and around the world. It is being used by the Sheffield School of Homeopathy, UK. Alan has written to the Australian Minister for Human Services and Health for the Immunisation Investigation Group and the Campaign Against Fraudulent Medical Research in NSW Australia.

Alan is also the founder of Human Development Services, Inc., an international nonprofit conducting training and research in psychorientology; the designer of a national children's literacy program and materials; and a singer-songwriter and composer with albums of original songs and music in over two dozen countries on six continents. His academic achievements include a B.A. Magna Cum Laude, and election to the Phi Kappa Phi National Honor Society and The National Dean's List.

For Further Information visit his website at http://www.unc.edu/~aphillip/www/vaccine/informed.htm

NOTE FROM THE EDITOR: At least two ingredients in vaccines are incredibly dangerous. They are mercury and formaldehyde, both used as preservaties. Even the Australian Cancer Council says there is NO safe level of formaldehyide.

MORE INFORMATION:

New Study 2013: Vaccines cause Irreparable Harm

How To Legally Avoid Vaccinations by Dr Mercola http://www.mercola.com/article/vaccines/legally_avoid_shots.htm

More U.S. Babies die on their first day, than in 68 other countries

Vaccine Information Coalition www.vacinfo.org

Vaccination Liberation www.vaclib.org/

Emerging Scandal in Vaccine Mandates http://eagleforum.org/column/1999/july99/99-07-28.html

Shaken Babies or Vaccine Damage?www.naturalnews.com/039097_Shaken_Baby_Syndrome_vaccine_damaged_children_cover_story.html

Dr Len Horowitz' website www.tetrahedron.org

Why I Never get Flu Shots - Dr. Mercola www.mercola.com/2000/nov/26/flu_shots.htm

Postal Workers Warned against Pentagon Anthrax Vaccine www.rense.com/general18/anth.htm

Vaccine Damage www.whale.to/vaccines/damage.html

Bush Asks Court to Seal Documents linking Autism to Vaccines www.rense.com/general32/mmr.htm

Smallpox Vaccination Risks www.relfe.com/smallpox_vaccine_problems.html

Smallpox Vaccine Infects Baby www.rense.com/general49/baby.htm

54 Serious Reasons Why You Should Homeschool

References

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  2. Reported by KM Severyn,R.Ph.,Ph.D. in the Dayton Daily News, May 28, 1993. (Ohio Parents for Vaccine Safety, 251 Ridgeway Dr., Dayton, OH 45459)
  3. National Vaccine Information Center (NVIC), 512 Maple Ave. W. #206, Vienna, VA 22180, 703-938-0342; "Investigative Report on the Vaccine Adverse Event Reporting System."
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(19a) Clinical Immunology and Immunopathology, May 1996; 79(2): 163-170.

(20) Trevor Gunn, Mass Immunization, A Point in Question, p 15 (E.D. Hume, Pasteur Exposed-The False Foundations of Modern Medicine, Bookreal, Australia, 1989.)

(21) Physician William Howard Hay's address of June 25, 1937; printed in the Congressional Record.

(22) Outbreak of paralytic poliomyelitis in Oman; evidence for widespread transmission among fully vaccinated children Lancet vol 338: Sept 21, 1991; 715-720.

(23) Neil Miller, Vaccines: Are They Safe and Effective? p 33.

(24) Chicago Dept. of Health.

(25) See Note 23 pp 18-40.

(26) See Note 23 pp 45,46 [NVIC News, April 92, p12].

(27) S. Curtis, A Handbook of Homeopathic Alternatives to Immunization.

(28) Darrell Huff, How to Lie With Statistics, p 84.

(29) quoted from the internet, credited to Keith Block, M.D., a family physician from Evanston, Illinois, who has spent years collecting data in the medical literature on immunizations.

(30) See Note 20, p 15.

(31) See Note 20 p 21.

(32) See Note 20, p 21 (British Medical Council Publication 272, May 1950)

(33) See Note 20, p 21; also Note 23 p 47 (Buttram, MD, Hoffman, Mothering Magazine, Winter 1985 p 30; Kalokerinos and Dettman, MDs, "The Dangers of Immunization," Biological Research Inst. [Australia], 1979, p 49).

(34) Archie Kalolerinos, MD, Every Second Child, Keats Publishing, Inc. 1981

(35) Reported by KM Severyn,R.Ph,Ph.D. in the Dayton Daily News, June 3, 1995.

(36) Vaccine Information and Awareness, "Measles and Antibody Titre Levels," from Vaccine Weekly, January 1996.

(37) NVIC Press Release, "Consumer Group Warns use of New Chicken Pox Vaccine in all Healthy Children May Cause More Serious Disease".

(38) See note 35 (quoted from The Lancet)

(39) Hearings before the Committee on Interstate and Foreign Commerce, House of Representatives, 87th Congress, Second Session on H.R. 10541, May 1962, p.94.

(40) Ullman, Discovering Homeopathy, p 42 (Thomas L. Bradford, Logic Figures, p68, 113-146; Coulter, Divided Legacy, Vol 3, p268).

(41) See Note 27.

(42) See Note 27.

(43) Golden, Isaac, Vaccination? A Review of Risks and Alternatives.

www.Relfe.com

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